TSUTSUMI LAB.

前橋工科大学工学部建築学科 堤研究室
TSUTSUMI LAB.

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※2020年12月~広瀬団地LSP活動開始

日本財団わがまち基金を活用した地域創生スキームにおいて、
「大学生の生活支援から展開する多世代協働の団地再生プロジェクト」(代表:桐生信用金庫)が採用され、
12月から本格的な研究事業が始まりました。
今後の活動については「広瀬団地LSP」カテゴリーでご紹介します。

※BaSSプロジェクトについて

2020年度から、JST/RISTEX持続可能な多世代共創社会のデザイン研究開発領域 平成28年度採択研究「地域を持続可能にする公共資産経営の支援体制の構築」(BaSSプロジェクト)の研究成果は、NPO法人リデザインマネジメント研究所(RDMラボ)で引き継ぎます。URLは以下の通りです。
http://rdm-lab.net/site/
※BaSSプロジェクトの最新情報は、全て下記サイトに移動しました。
http://rdm-lab.net/i-gene/

※「benten study place」プロジェクト始動!!

「空家部会」で空き家活用や商店街の活性化の議論を重ねた結果、群大医大生×前工大堤研究室で「benten study place」という学生主導の事業を2019年7月から行うことになりました。ぜひ皆様のご協力が頂けたら幸いです。

New!! benten study place のサイトがオープンしました http://rdm-lab.net/benten/

※堤研究室ポスター


12月4日~6日に東京ビックサイトで開催された
「社会インフラテック2019」出展のために取りまとめた
堤研究室紹介用のポスターです。
※クリックするとPDFが開きます。

※2019年度は書籍2冊出版しました

 
左:小松幸夫、池澤龍三、堤洋樹、南学:実践 公共施設マネジメント、学陽書房、2019.10、ISBN 9784313121249
右:堤洋樹編著、小松幸夫、池澤龍三、讃岐亮、寺沢弘樹、恒川淳基:公共施設のしまいかた、学芸出版社、2019.11、ISBN 978-4761527266