生産シンポ発表
8月19日から20日にオンラインで行われた第36回建築生産シンポジウムで発表を行いました。 ・堤洋樹:ICMS の分類を基にした家屋評価体系の改善手法に関する考察、第36回建築生産シンポジウム論文集、日本建築学会、pp. …
8月19日から20日にオンラインで行われた第36回建築生産シンポジウムで発表を行いました。 ・堤洋樹:ICMS の分類を基にした家屋評価体系の改善手法に関する考察、第36回建築生産シンポジウム論文集、日本建築学会、pp. …
堤及びRDMラボが関わった奈良県の広陵町が中心となって検討を行った3市4町による広域連携に関する報告書が総務省のサイトに公開されました。なお2022年度中には社会実験を実施予定です。 https://www.soumu. …
8月10日に葛城市役所新庄庁舎において「公共施設に関する中和・西和広域連携検討会における令和2年度成果報告会」が開催されました。 私はオンラインで参加し、報告書の概要を説明させていただきました。 なお7自治体の首長(1自 …
「建築施設の効果的な点検および評価手法の開発」のプロジェクトの一環として、私の自宅マンションで外壁タイルの非破壊調査手法の検討を7/29から行うことになりました。 実は先日外壁タイルが落下したため、緊急に今年秋から外壁タ …
4月に引き続き、建築保全センターの機関紙「Re」に「4月に引き続き、建築保全センターの機関紙「Re」に「FMの視点から見た空き家対策(その2)大学生の生活支援から展開する多世代協働の団地再生」が掲載されました。 ・堤洋樹 …
建築保全センターの機関紙「Re」に「FMの視点から見た空き家対策」が掲載されました。次号にも引き続き掲載予定です。 ・堤洋樹: FMの視点から見た空き家対策 、Re (Building maintenance & …
河川財団2021年度河川基金に採択されました。 ・2021.4~2023.3 河川財団令和3年度河川基金 研究者・研究機関部門、研究代表「広瀬川BID導入可能性研究」 https://www.kasen.or.jp/Po …
2011年3月11日に発生した東日本大震災は、まさに世界を震撼させた大地震であった。地盤が強固だと言われていた群馬県内でも、多数の被害が発生しただけでなく、広域避難者の受入体制の必要性など、多くの人が災害に対する認識を変 …